他人からどう思われているか気になる人

自分は駄目な人間だと思ってしまう

ずっと生きづらさを感じている

やりたいことを途中であきらめてしまう

自分に自信が持てない

嫌だと思っても断れない

何かをやっていないと不安

クヨクヨ考えたり、あれこれ思い悩む

このようなことで悩んでいる方はいらっしゃいませんか?

 

 

潜在意識を書き換えても過去を癒しても、さらに自信をつけるワークをしても、なかなか悩みが解消されない。。。。「どうしていいのか分からない!」「そして、変わらない自分をまた責めてしまう!」「何とか早く楽になりたい!」きっとこのように思っていらっしゃるでしょう。

 

実はこれらの悩みの原因は。。。。。すべて「思考のクセ」なんです!

現実に起きている出来事や状況ではありません!あなたの性格も才能も関係ありません。

ただ、それをどう捉えたのか??それだけです。

その「思考のクセ」を気持ちがラクになるように変えていきませんか?

 

あなたはなぜ落ち込むのか??

 

あなたは無意識のうちに都合の悪いことを考えてしまい、落ち込んだり、不安や生きづらさを感じりする方でしょうか?

そうだとしたら、気分が沈んでいる時、あらゆる出来事が、落ち込みや不安の原因になりませんか??

些細な失敗でも「何をやっても上手くいかない!」「私はダメな人間だ!!」と絶望的に感じてしまうかもしれません。

でも一方で、同じイヤな出来事に遭遇しても、それほど気にしない人、すぐに立ち直る人がいますよね。

それを考えると、誰もが深く落ち込み続けるわけではなさそうです。なぜでしょうか??

 

例を挙げます・・・・このような場面に遭遇したとします。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
道を歩いていたら向こう側から
知人が来たので挨拶をしたが無視された。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

あなたはこんなときどう思いますか??どう感じるかは人それぞれです。

 

○Aさん

私は嫌われているに違いない!!

(憂うつ・悲しみ)

○Bさん

無視するなんてなんて酷い人だ!!

(怒り)

○Cさん

きっと気が付かなかったんだろう‥

(平穏)

 

このように同じ出来事を経験しても、Aさん、Bさん、そしてCさんと、全く違う感情を抱いています。

 

なぜなら、これらの考え方は「物事の受け取り方・考え方」の違いから生まれるのです。

 

私たちは現実を正しく見ているようで、実は自分なりの思い込みで見ているところが沢山あります。

現実に起きたことを「自分なりの解釈」て対応しようとするため、現実とのズレが出てきます。

その結果、冷静に考えれば、簡単に解決できる問題までも複雑にして諦めたり、解決方法が分からなくなるのです。

つまり、

♢「物事の受け取り方・考え方」が人それぞれ違うために、同じ出来事に遭遇しても、様々な感情を抱きます。

♢人は「自分なりの思い込み」で現実を見ているために、現実とのズレが生じています。

これらが落ち込みの原因であり、落ち込むような「物事の受け取り方・考え方」をしているということになります

 

ネガティブな辛い感情を引き起こす原因は??

 

下記の例をご覧ください。

~~~~~~~~~~~~~~~~
【出来事・状況】
昨夜友人にメールを送ったが
返信が返ってこない。
       ↓
【物事の受け取り方・考え方】

私は友人に嫌われているんだ!

       ↓
【感情】
不安・憂うつ・自己嫌悪

【行動】
その友人に自分から
連絡を取るのをやめる
~~~~~~~~~~~~~~~~

これは、実際にクライアントさんの体験です。

この方は、【出来事・状況】をマイナスな【受け取り方・考え方】で捉えており、実際つらい感情が生じています。

かし、本当にそうでしょうか??本当に嫌われたのでしょうか?

寝ていて気が付かなかったのだろう
忙しくて見ていなかったのだろう

こんなふうにも考えられないでしょうか?

もしこのような考えが浮かんだとしたら、つらい感情は生まれませんよね。

別の例を挙げると『何をやっても上手くいかない』といった【受け取り方・考え方】をする人は些細なことでもすぐに落ち込んでしまいます。

一方で『たまには失敗するけど、大体は上手くやれる』という【受け取り方・捉え方】をする人はあまり落ち込み続けることはないということになります。

 

つまり、つらい感情を引き起こす原因は、つらい出来事や状況そのものではなく、頭の中にある【物事の受け取り方・捉え方】というフィルターということになります。

出来事や状況ではないということにビックリなさいませんでしたか?

 

まずは、ネガティブな辛い感情になったとき、

私の思いってほんとうなの?
もしかしたら、ネガティブにとらえていない?

とちょっと考えてみてくださいね!

気持ちがラクになる考え方をしよう!

 

【物事の受け取り方・考え方】のパターンは人それぞれですが、大きく分けて次の2つに分けられます。《ラクになる捉え方》と《辛くなり捉え方です。

《ラクになる捉え方》とは、勿論読んで字のごとく心がラクになるように捉えることですが、物事を事実に即して判断している捉え方ともいえのです。

一方の《つらくなる捉え方》とは、事実を曲げたり、根拠のない憶測をもとに物事を判断するような捉え方ということになります。

つらくなる時って、案外事実を拡大解釈していたり、視野が狭かったりしていることが多いんですよ。

そして《ラクになる捉え方》と《つらくなる捉え方》の見極めのポイントは・・・・そう考える客観的根拠はあるのか??という点なんです。

ようこ
ようこ
そう考える客観的根拠はあるのか??

 

例えば仕事でミスをした状況を考えてみましょう。

Aさんは

また、ミスをしてしまった!何をやっても上手くできない!

と考えたとします。

 

これは、《ラクになる捉え方》でしょうか?それとも《つらくなる捉え方》でしょうか??

確かに、「また、ミスをしてしまった!」という判断は根拠のあることかもしれません。

 

しかし、「何をやっても上手くいかない!」という考えには、客観的根拠があるのでしょうか??

「何をやっても上手くいかない!」と決めつけるのは簡単です。

 

大切なのは客観性です!つまり、そう思える根拠なんです。

現実的に考えて、全ての場面で必ず失敗するというのは、むしろ難しいことですよね。

今までの人生で、上手くできたことが一つもない人は現実にはまずいません。

しかし、このように現実を歪めてみるような《つらくなる捉え方》を多くの人が持っているのです!!

 

 

では先ほどのAさんは、どのように捉えれば、気持ちがラクになるのでしょうか??

正解はありませんが、

ときどき失敗することはあるが、上手くできることもあるさ。
人間だから、ミスすることもある。そこから学べばいい。

でしょうか??

ミスしたことと、上手くできたことやそこから学ぶべきことの両方を客観的に捉えているので、反省はしますが、過度に落ち込むことはありませんね。

このように《つらくなる捉え方》→《ラクになる捉え方》に変えることが出来れば、つらい感情に必要以上に悩まされることもなくなるでしょう。そこで大切なのは【客観性】す。

 

つらくなった時、一呼吸おいてから

客観的にみているかな?
そう思う根拠はあるのかな?
過剰反応していないかな?
自分だけの世界に入っていないかな??

とちょっと思い巡らしてみてください。

そうすると・・・・

そこまで考えなくてもいいんじゃないかな~
そんなの自分を責めることでもないかな~
自分で勝手に決めつけていたな~
そこまで思い悩まなくてもいいかもしれない!!

と思えるかもしれません。

 

感情にすぐ影響する《浅いレベルの思考》

 

実はもう一つ付け加えたいことがあります。

それは世間でよく耳にする「ポジティブ・シンキング」との違いです。

最大の違いはこちらも客観性の有無です。

 

《ラクになる捉え方》は「そう考える根拠や証拠はあるのか?」を丁寧にみていきます。

しかし「ポジティブ・シンキング」は、十分な根拠なしに前向きさを薦めます。

つまり主観的で自分の都合だけが優先されますので、効果は一時的です。

一方《ラクになる捉え方》はちゃんと客観的根拠があるのでほぼ永久的に効果があるのです!

 

では、【物事の受け取り方・考え方】にもどり、【物事の受け取り方】と簡略化て呼びます。

【物事の受け取り方】には2つの種類があります。

思考の浅い表面上にある『自動思考』と、より深い部分にある『信念』という2つのレベルです。

ここでは、浅いレベルの思考である『自動思考』についてお話させていただきます。

『自動思考』・・・それは自動的に勝手にわき上がってくる考えやイメージという意味です。

 

例えば朝、目覚まし時計が鳴る音で目が覚めたとします。

えーーーーっ。もう起きる時間なの??もっと寝たい!!

カーテンを開けました。晴天です。

いい天気だなあ~。洗濯物が乾きそう!!

あるいは、カーテンを開けたら雨です。

嫌だなあ~自転車で行けないよ~

これらすべてが『自動思考』です。

 

とにかく私たちの頭の中は次から次へと『自動思考』が浮かび続けています。

ポジティブなもの、ネガティブなものニュートラルなもの様々です。

そして、私たちがいちいち意識することなく、浮かんでは消えていくという特徴を持つのですが、ちょっと意識すれば、「容易に捕まえることが出来るもの」でもあります。

「悪く考えるクセをなんとかしたい!」「嫌な気分を軽くしたい!!」と思われるのであれば、この日常絶えず私たちの頭に浮かぶ『自動思考』を変える方法を身につける必要があります。

あなたが日常的によく頭に浮かぶ言葉は何ですか?
あなたが苦しくなるのは、どんな場面のどんな思いのときですか?

ちょっと思い巡らしてくださいね。

悪く考える7つの思考パターン

ここでは「悪く考える思考のクセ」の代表的なな7つのパターンをあげてました。

次のようなこと に心当たりはありませんか?

 

=======
感情的きめつけ
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根拠もないのにネガティブな結論を引き出しやすいこと。「〇〇に違いない」

例)取引先から一日連絡がない
→ 「嫌われた」と思いこむ

 

=======
こころの色眼鏡
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良いこともたくさん起こっているのに,1つのネガティブなことにばかりに目がいってしまう。

例)会社の業績が悪化し、リストラされた。

→世の中はいいことなんて一つもない

 

=======
過度の一般化
=======
わずかな出来事から広範囲のことを結論づけてしまう。

例)一つ仕事で上手くいかない

→「自分は何一つ仕事が出来ない」と考える

 

=========
拡大解釈と過小評価
=========
自分の失敗や短所は過大に考え、成功や長所は過小評価する。

例)「煮物がちょっとしょっぱいね」と夫に言われた。

→私はほんとうに料理が下手だ!
一度も夫に喜ばれたことはない。

 

========
自己非難(個人化)
========
本来自分に関係のない出来事まで自分のせいに考えたり、原因を必要以上に自分に関連づけて、自分を責める。

例)息子が中学受験に失敗した。

→私がちゃんと面倒を見なかったからだ!私は母親失格だ!

 

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“0か100か”思考(白黒思考)
=============
白黒つけないと気がすまない、非効率なまで完璧を求める。100%上手くやらなければ失格だ!と考える。

例)今までは順調な営業成績だったのに、今月は売り上げ目標を達成できなかった。

→自分はもう駄目だ!会社に必要とされない人間だ!

 

========
悲観的な先読み
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否定的な予測をして行動を制限し、その結果失敗する。そうして、否定的な予測をますます信じ込むという悪循環。

例)「誰も声をかけてくれないだろう」と引っこみ思案になって、

→ますます声をかけてもらえなくなる

 

ご自分ではなかなかわからないかもしれませんね。

ちょっとこれらのことに日常的に意識をしてみてくださいね。

 

あなたを縛る《信念》とは?

 

では、「信念」について例を挙げて説明いたします。

Tさんは友達との待ち合わせに遅れそうで道を走っています。

そして次のような思い(=自動思考)が浮かんできたそうです。

 

もうやばい!遅れそう・・・・待ち合わせの時間まであと3分だ!!
やーーーーっと交差点まで来たよ!
青信号が点滅し始めた・・・・どうしよう!!
でも、渡らないと間に合わないよ!!
よ~し!! このまま走って渡ってしまえ――――!!

ところで、なぜTさんは、青信号が点滅し始めた交差点を走って渡ろうとしたのでしょう???

「当たり前でしょ!待ち合わせの時間に遅れるからでしょ??」←(これも自動思考です)

こう思った方もいらっしゃるでしょう。

しかし本当にそれだけでしょうか??

中には、待ち合わせに遅れそうな状況でも、『ちょっとぐらい遅れてもいいや』と気にしない人は渡らないで待つかもしれません。

 

つまりTさんには、次のような思い(=【物事の受け取り方】)が、意識の奥深くにあるのではないでしょうか??

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・待ち合わせに時間は守らなければならない!
・待ち合わせの時間に遅れて
  相手を待たすのは良くないこと!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これが深いレベルにある『信念』です!

つまり『信念』とは・・・意識の深いレベルにあるその人の信念や思い込みといわれています。

そして『自動思考』と異なり、いちいち意識の表面に上がることはありません。

なぜなら、その人にとってあまりにも当たり前な考え・物の見方なので、いちいち意識する必要がないのです。

 

しかし、誰にとっても当たり前というわけではありません。

「待ち合わせは、10分ぐらいなら遅れても構わない!」という別の『信念』を持っている人は慌てないでしょう。

このように『信念』は、個人個人違っていて、その人の基本的な「人生観」「価値観」ともいえます。

そして色々な見解がありますが、幼い時に自分を守るために決断した人生脚本(自分の人生の生き方のようなもの)といわれています。

 

『自動思考』『信念』・・・・どうやらこの2つの考えが私たちの感情に大きく影響を与えているようですね。

信念が人生を創る

 

ここでは、『自動思考』に強く影響を与える『信念』が、考え方に影響を及ぼす例を挙げてみます。

例えば・・・「私は愛されない!」という『信念』を持っていたとします。

どのように日常の考え方(=『自動思考』)に影響を与えるのでしょうか?

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~

<例>

・会議中にあくびをされた→

私の話がつまらないのね

 

・食事の誘いを断られた→

私なんかとは食事をしたくない?

 

・返信が来ない→

あ~嫌われた!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~

ちょっと飛躍的な思い込みの世界に入っていると思いませんか?

 

このように・・・いつも「私は愛されない!」が日常生活の考え方や感情に無意識に大きく影響してしまいます。

そしてこの『信念』は、クセ(癖)のようなもので日々の物の捉え方に偏りを与えます。

無意識にどんどん現実世界から「私は愛されない!」と自分が感じるだろうという出来事を拾います。

「私は愛されない!」がますます加速するのです。

つまり信念が人生を創る!と言っても過言ではありません。

どれだけ私たちの思考のクセが人生に影響するかご理解いただけましたか?

 

では、どうしたら「考え方のクセ」つまり「思考のクセ」を変えることが出来るのでしょうか?

それは、比較的意識しやすい『自動思考』に注目して修正していくことが可能です。

クセといわれると自分の考えが否定されたように感じるかもしれませんが間違っている!ということではありません。

その時に考えていることが、「どれだけ現実に即した判断なのか?」ということをもう一度考え直してみることが大切なんです。

精神的に辛くなっている時は一般的に事実を見ているようで、きちんと見ておらず、「悲観的になりすぎている」ことが分かっています。

思考のクセを理解するだけでも、心がラクになります。

 

ところで、どうやって見つけるのでしょうか?

まずは頭の中で考えるのではなく紙に書くこと!これが重要です。

そうすることにより、客観的に自分を見ることが出来ます。

自分自身と距離を置くことにより、今まで気づかなかったことが浮かんだり感情的にならずに冷静に答えを出せるからです。

 

自分の『信念』を見つける方法

 

自分の信念を見つける方法を例を出してお話します。

まず、自分が苦しい気分を味わった出来事を選択してください。

そして、その時どのような感情がわき上がってきましたか?

 

 

例えば、次のような日常生活の出来事で検証します。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(出来事)

「夫に仕事だから子供を見てほしいと言ったのに嫌な顔された」

(感 情)

なぜ、夫は私が困っているのに助けてくれないのだろう

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そこで(感 情)に対して、「それは、何を意味しているのか?」という疑問を投げかけます。

ようこ
ようこ
それは何を意味しているのか??

 

(感 情)「なぜ、夫は私が困っているのに助けてくれないのだろう」

→「自分のことを大切に思っていないのかもしれない」

→「自分は、人に愛されるような人間ではないのかもしれない」

→「自分は、人に愛される価値がない!!」

この人は、「自分は愛される価値がない!!」と思っている可能性があります。

 

そうすると、この『信念』が確実に恋愛や夫婦関係、さらに人生の邪魔をしてきます!!

すぐにでも、『信念』をなくすことが出来れば、同じ状況が起きても、落ち込むことは絶対にありません。。

 

では次に、仕事の場面を検証してみましょう。

(出来事)

「上司に、仕事が遅いと怒られた」

(感 情)

なぜ私は、物事をテキパキ確実にできないのだろう

「なぜ私は、物事をテキパキ確実にできないのだろう」

→「私は、複数のことを一度に考えたり、進めることが出来ない。」

→「要領が悪く、仕事と家事を両立することが出来ない。」

→「私は無能な人間だ!」

この「私は無能な人間だ!」という『信念』が、確実に仕事を妨害してきます!

 

このような方法で、一回だけではなく、いろいろなパターンを「それは何を意味するのか?」で探っていってください。

 

そうすると、同じようなパターンの思い込みを発見できます。「自分の顔は醜い」「自分は人を不幸にする」など、自分では思いもよらなかった『信念』を発見した人もいます。

是非ご自分の無意識レベルの『信念』を探ってみてください。

 

まとめ~思考のクセを変えれば未来が変わる~

 

辛くなるのは、その出来事そのものではなく、辛くなるような物事の捉え方をしているからということが、お分かりいただけたかと思います。

そしてその捉え方は、いつも日常で頭に浮かぶ思いに意識をすること、さらには、辛い思いになった感情を深堀することで、人生に影響を与えている『信念』に気づくことが出来るでしょう。

そしてこれらは単なる「思考のクセ」なので手放すことが出来ます。

 

なにかつらくなった時は「また、思考のクセが発動したのだな~」と思ってください。

潜在意識の書き換えも、過去の癒しも必要ありません。

「思考のクセ」つまり「癖〈クセ〉」なので、手放せそうな気がしませんか?

まずはご自分の思考のクセを見つけてくださいね。

 

「思考のクセ」が人生を創ります!すべては捉え方!あなたも自分の「思考のクセ」を見つけて手放して、もっと軽やかに生きていきませんか?

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